アイルランドのタップダンス・センセーション、「リバーダンス」が、二度目の映像化となる、1996年ラジオ・シティ・ミュージック・ホール収録のパフォーマンス『ライブ・フロム・ニューヨーク・シティ』で再びよみがえった。めくるめく振り付けとエネルギッシュなスコアはそのままだが、マイケル・フラットリーが、もう少し落ち着きのあるコリン・ダンに交替。ダンは優れたテクニシャンで、フラットリーと共同主役だったジーン・バトラーとよく息が合っている。 1995年のオリジナルよりも30分長くなった『ライブ・フロム・ニューヨーク・シティ』は、故郷を離れたアイルランド人が世界各地に出ていくという第2幕のテーマをさらに発展させている。最も魅力ある新曲の「タップの競演」では、3人のアイルランド人ダンサーが都会に住む2人のアメリカ人タップダンサーと対決するのだ。このショーのほとんどがすでにおなじみのものだが、まったくの別物として十分楽しむことができるだろう。前作よりもスタイリッシュな撮影がなされているが、それが最大の欠点でもある。熱狂気味の編集でダンサーたちの顔が瞬間しか見えないので、観る者が集中できないのだ。(David Horiuchi, Amazon.com)
何十回も見ました
リバーダンスの存在はもともとフィギュアスケートで音楽が使われていたことから知り、それまでは音楽しか知らなかったのですが、たまたまこのDVDを見つけて、即購入。
何度観ても飽きません。このダンスの魅力はなんなんでしょうか。
本当に圧倒されます。買ってから何度も何度も数えきれないくらい観ました。
DVDでさんざん観たあとで日本公演が来る情報をつかみ、見に行き、生で観てまた感動!
次の日本公演も行きました。
来年も来るそうです。また行きます。絶対に。
良いんだけど
劇場で見て、良かったのでDVDも購入しました。内容の素晴しさは皆さんの言うとおり。画像もワイドで音声も悪くない。ただ、VHSからコピーしたのか?、と思うほど画像がボケている。大画面の高画質テレビで見ると、がっかりで、離れて見たくなる。ソースが古いビデオなんだろうか。 こういう作品だからこそ、高解像度版を再販して欲しい。ボケ画像に耐えられる人なら星5つで良いと思う。
すばらしい!
先日の名古屋公演ので初めて観に行き、感動のあまり早速DVDを買いました。 とにかく、すばらしいです。舞台を見ていない人でもDVDを観れば、必ずや生の舞台が観たくなるはずです。 ただ、個人的な感想としては、ダンサーの足や顔のアップが多かったような気がします。私は、ダンサー全員のきれいに揃った動きも、すばらしかったと思うので、それが分かるような全体の映像が(引きの映像)もうちょっと欲しかったと思います。
何度見ても聴いても飽きません
この商品が来て何度も見ました(聴きました)が,その度に不思議なほど感動し,終わった後はとても幸せな気持ちになれます.ストーリー性がやや弱い気もしますが,それを忘れさせるほどダンスのすばらしさに圧倒されます.パソコンで見て(聴いて)いますが,ヘッドホンで聴くと臨場感がまるで違います.大型テレビに出力するため接続ケーブルを注文していますが,新たな感動と出会えるのが楽しみです.
鳥肌ものです!
このステージを観に行った後、すぐさまVHSを購入しました。 セリフが一切ないステージにもかかわらず、どうしようもなく舞台に ひきつけられてしまうその圧倒的パワーにはおもわず鳥肌です。アイリッシュダンスを筆頭にタップ、フラメンコなど多彩な取り合わせ。でも、やはり人間技とは思えないアイリッシュダンサーには圧巻ですね! 一度見れば、絶対に本物をみたくなるハズ!はやく日本に来てほしいです。
イーストウエスト・ジャパン
リバーダンス ライヴ・フロム・ジュネーヴ [DVD] Ragus: A Unique Irish Experience [DVD] [Import] ダンシング・オン・デンジャラス・グラウンド [DVD]
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