子どもこんだて―じょうぶな子どもをつくる基本食



子どもこんだて―じょうぶな子どもをつくる基本食
子どもこんだて―じょうぶな子どもをつくる基本食

商品カテゴリ:医学,薬学,医療,看護,介護
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疑います・・・子供の下着姿ばかり…本当に食べ物の本ですか?

子供は栄養のあるモノを本能的に選ぶので ピーマンなど栄養のないものは食べなくてもいい。見たいな解釈に取れます

食事の大改革が必要になりそうですが どれもその科学的根拠が述べられていません。

しかもレシピの写真は別として ほかページにある写真の多くが 子供の下着姿です

著者の本は他にも
大きく口を開け 噛み砕いてグチャグチャになっている食べ物が見える子供の顔写真とか
はっきりいって汚いです、
食べ物をつくろう・・・って本としていかがでしょうか。

偶然子供の食事の本を買いましたら 著者が同じでしたが
文面がどちらも酷似していて びっくりしました
自分の本を二冊とも買ってもらえるという前提はなしに作ったのでしょうか?

食生活は本来の 昔ながらの日本食に戻すべき…というのは大いに理解できますが、
本に 子供の下着姿ばかりを使い、昔ながらの日本の奥ゆかしさは どこへ行ったんですか?
下着の女の子の写真ばかり使う意味が 内容とあわせても理解できません

それに 噛み砕いているものが グチャグチャみえる大きく口をあけた子供の顔写真…そういうのって常識ありませんよね。見た目も悪いですし。人に見せるものではありません、汚いから食べている最中は口の中が見えるようなことをしない という日本人らしさはどこへ行ったんですか?

昔の日本人に戻すべき!とのべていますが 説得力ありません
感謝しています。

この本に出会ってから、随分と気持ちも料理も楽になりました。うちの子はずっと少食だと思っていたのですが、おかずが合わなかっただけかもしれないと思うほどです。この本のレシピにしてから何でも美味しいと言ってよく食べます。全然食べてくれなかった子が”ママのごはんは美味しいから金メダルあげる”と言ってくれた時には嬉しくて涙がでそうでした。もちろんから揚げや、エビフライなども好きではあるのですが和食をこんなに好んで食べてくれるとは思っていませんでした。以前は常備菜も作るの面倒だったのですが作ってみたら簡単だし、本当に便利!我が家はお米も分つき米にしました。プチマクロビ風メニューな感じで、そのせいか私の肌の調子もいいのです。こどもシリーズは全刊そろえてしまいました!子どもが全然食べてくれないで苦労している方に、絶対絶対おすすめです!!
とても「理に適った食事法」です!

 「食」は生き物にとっても最重要課題です!
 何故なら,食べない事には愛もカネも何も手に入らないでしょう。食べる事に比べたら他の事などブッチャケ「二の次」です。大事なことは「何をいかにして食べるか」です。これを真剣に考えて実践している人は自ずと他の事も上手く行く。
 今巷で話題のマクロビオティックにも通じる、そしてそれはあのマドンナも子供と共にやっているらしい。マクロビオティックとは多少意見を異にする部分も有るが、大筋に於いては似てますのでお奨めです。この本はとても写真が沢山掲載されていて、見ていて楽しい。子育てをし始めたばかり若いお母さん達に打って付けの本ですヨ。書いてある順番どおりに毎日コツコツ見よう見まねで作ってほしい。
朝食が変わりました

よく朝パンを食べていたのですが、この本を読んで、やはり日本人はお米と味噌汁と漬物だなぁって思いました。昔私が食べていたのがやっぱり子どもにも良いのだとつくづく感じました。我が家では毎日味噌汁を作り(だしを取ります)、ぬか漬けをつくり、ご飯食に変わりました。
おやつもよくクッキーとか買ってましたが、レンジでチンしたおいもやとうもろこし、甘栗むいちゃいましたなんかが良いのですね。
おやつの意味がわかりました。
添加物や着色料なんかも気になりますし、子供の食は親次第ですね。
気をつけようと思います。
シンプル・イズ・ベスト

2歳半の男の子の母親です。第一反抗期も真っ只中、食事もなかなか思うように進まず毎日献立に困っていました。そこでこの本に出会い実践すると「エッ!?」っと思うほど子どもがすんなり受け入れてくれました。レシピも素材もいたってシンプル。今まで私は頑張りすぎていたようです。素材そのままの形と味が我が家の息子にはとても合っていたようです。



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